一人暮らしの節約・小技まとめ 脱衣所編

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一人暮らしの節約・小技まとめ 脱衣所編になります。

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一人暮らしの節約

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脱衣所の節約

脱衣所と言うのは比較的節約する事が少ないです。

その為、ちょっとした部分になります。

充電器等の挿しっぱなし

ドライヤー等は待機電力的にも
挿しておいても問題無いですが

【シェーバ】等の待機電力はそこそこ高いです。

消費待機電力 約2.3W ですので月単位で約44円
年間で528円を使います。

金額的にはそこまで高く無いかも知れませんが
普段そこまで使用する頻度が低いだけに損と言えるかも知れません。

電気(白熱電球)

電球の消費電力は殆どが40・60wです。

40wであれば約1.08円/h
60wであれば約1.66円/h

スイッチをONにした直後の3秒間の電力量が2倍掛かります。

とはいっても約7秒程の時間なのでこまめに消した方が無難です。

脱衣所の小技

一人暮らしの場合、雨の日や冬など
洗濯物が干せない日が続くと非常に困ると思います。

そこで紹介したいのがつっかえ棒と扇風機です。

つっかえ棒を天井に横向きに付けそこに洗濯物を干します。

つっかえ棒自体は100均でも売っていますが
幅が広い脱衣所だと届かない・強度が
足りないといった事がおきますので注意してください。
(下着だけなら全然大丈夫です)

干したらお風呂場の扉を開け・換気扇を回します。

後は扇風機を回しておけば
帰って来たときには乾いています。

扇風機は弱風でも十分乾きます。
厚手の靴下やバスタオルがある場合には
強めに設定しましょう。

扇風機の電気代は商品にもよりますが(表示ワット数)
10時間使用で10円程です。
これに換気扇の電気代が掛かります。

つっぱり棒を使った収納

一人暮らしのアパート等の場合

結構収納スペースが少なく収納に
困るものもあると思います。

例えばトイレットペーパーやタオル等

これらもつっぱり棒を数本使えば天井側の
デッドスペースに収納することが出来ます。

他にも洗面台の下の荷物入れを棒で上下に仕切ると
上段をタオルなどを入れるスペースに出来ます。

掃除をする際も下に物が無いと非常に楽になります。

是非試してみてください。

まとめ

脱衣所は荷物が貯まりがちな場所です。

節約はしにくい場所ですがキレイにまとめておけば

汚れもつきにくいですので

退去の際の際に余計な支払いもしなくて済みます。

100均等で簡単な小物でキレイにまとめられますので
色々ためして見てください。

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